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更新履歴 / update history information

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
最新登録日last update registered date 2021/10/19
最新掲載日last update posted date 2021/10/19
初回登録日first registered date 2018/09/19
初回掲載日first posted date 2018/09/28
結果概要初回登録日first registered date for the result
結果概要初回掲載日first posted date for the result
更新履歴update history 更新日 / updated date 最新照合日 / last reviewed date
2021/10/19 改訂 / revised
2021/07/19 改訂 / revised
2021/02/26 改訂 / revised
2020/10/07 改訂 / revised
2019/03/12 改訂 / revised
2018/09/19 新規作成 概要(日本語) / initial created summary (JA)

基本情報 / basic information

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
JapicCTI-No. JapicCTI-184116
他の登録機関other registries 有 / presence
他の登録機関
他の登録機関の名称name of other registries ClinicalTrials.gov
他の登録機関でのID番号secondary ID no. NCT03593018
IPD共有に関する計画plan to share IPD 無 / no
IPD共有に関する計画の詳細plan description

試験名 / title for the study

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
試験の名称scientific title 再発又は難治性の血管免疫芽球性T細胞リンパ腫患者を対象としたCC-486(経口用アザシチジン)と治験責任医師による選択治療の有効性及び安全性を比較検討する第3相ランダム化試験
簡易な試験の名称public title 再発又は難治性の血管免疫芽球性T細胞リンパ腫患者を対象としたCC-486(経口用アザシチジン)と治験責任医師による選択治療の有効性及び安全性を比較検討する第3相ランダム化試験

試験に用いる薬剤等 / investigational material

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
試験対象薬剤等investigational material 医薬品 / medicine
試験対象薬剤等 / investigational material(s)
一般的名称等generic name etc. CC-486
薬剤:試験薬剤INNINN of investigational material Azacitidine
試験対象品目:薬剤:薬効分類コードinvestigational material:medicine:therapeutic category code 429 /
用法・用量、使用方法dosage and administration for investigational material アザシチジン100 mg~300mg
対照薬剤等 / control material(s)
一般的名称等generic name of control material ロミデプシン
薬剤:対照薬剤INNINN of control material Romidepsin
試験対象品目の対照:薬剤:薬効分類コードcontrol material:medicine:therapeutic category code 429 /
用法・用量、使用方法dosage and administration for control material 14 mg/m^2
対照薬剤等 / control material(s)
一般的名称等generic name of control material ゲムシタビン
薬剤:対照薬剤INNINN of control material Gemcitabine
試験対象品目の対照:薬剤:薬効分類コードcontrol material:medicine:therapeutic category code 422 /
用法・用量、使用方法dosage and administration for control material 欧州及び韓国の患者では、1200 mg/m^2  日本の患者では、1000 mg/m^2
対照薬剤等 / control material(s)
一般的名称等generic name of control material ベンダムスチン
薬剤:対照薬剤INNINN of control material Bendamustine
試験対象品目の対照:薬剤:薬効分類コードcontrol material:medicine:therapeutic category code 421 /
用法・用量、使用方法dosage and administration for control material 120 mg/m^2

試験の概要 / brief summary

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
試験の目的objective 治療 / treatment
試験のフェーズphase フェーズ3 / phase3
試験の種類study type 介入試験 / interventional study
第1被験者登録・組み入れ日date of first enrolment 2018/10/01
予定試験期間expected duration of study 2018/10/01 ~ 2021/12/31
目標症例数target sample size 20
試験の概要brief summary 再発又は難治性の血管免疫芽球性T細胞リンパ腫患者を対象として、単剤の治験責任医師による選択治療に対する経口用アザシチジンの有効性及び安全性を比較する
試験のデザインstudy design 第3相多施設共同非盲検ランダム化試験
試験実施国・地域countries / regions of recruitment 日本 / Japan
アジア(日本以外) / Asia except Japan
欧州 / Europe
適格基準inclusion criteria 1. 同意説明文書への署名時点で18 歳以上の患者
2. 治験に関連するあらゆる評価/手順を実施する前に、同意説明文書の内容を理解し、自由意思で署名できる患者
3. 治験実施計画書上の来院及びその他の規定を遵守する意思があり、実行できる患者
4. 外科的リンパ節生検で最新のWHO 分類基準により治験実施医療機関において以下のいずれかを含む濾胞性ヘルパーT 細胞(TFH)表現型を伴う末梢性T 細胞リンパ腫(PTCL)と診断された患者:
・ 血管免疫芽球性T 細胞リンパ腫(AITL)
・ 濾胞性T 細胞リンパ腫
・ TFH 表現型を伴う節性末梢性T 細胞リンパ腫
免疫組織化学検査により腫瘍細胞にTFH マーカーパネル(CD10、
CXCL13、PD1、ICOS、BCL6)のうち2 つ以上の発現が確認されていること。再発又は進行時の生検は必須ではないが、外科的生検又は細針コア生検が強く推奨される。診断に使用された組織は中央病理判定及び付随分子学的研究に利用できること。
病理報告書は組入れ前に治験依頼者のメディカルモニターによるレビューが必要とされる。
5. ECOG Performance status が0~3 の患者
6. 1 レジメン以上の全身療法を受けた後に再発(部分又は完全寛解後)又は難治性のAITL 患者(血液生化学的検査及び血液学的検査の結果が以下の選択基準を満たしている場合、過去の治療からの無治療期間は問わない)
7. 以下に示す臨床検査値の基準を満たす患者
a. ANC ≧ 1.5 × 10^9 /L(リンパ腫による骨髄浸潤を伴う場合≧1 × 10^9 /L)
b. 血小板≧75 × 10^9 /L(リンパ腫による骨髄浸潤を伴う場合≧50 × 10^9 /L)
c. ヘモグロビン≧8 g/dL.
8. 余命が3 ヵ月以上見込める患者
9. CT 画像上、長径1.5 cm を超える測定可能な節性病変又は長径1.0 cm を超える測定可能な節外性病変を1 個以上有する患者。この病変は、直交する2 方向で測定可能であること。皮膚病変のみの患者は除外する。
10. 妊娠可能な女性(FCBP)で、以下の要件を満たす患者
治験薬投与開始前に実施した2 回の妊娠検査が陰性であることを治験責任医師が確認した場合。すなわち、スクリーニング時の血清妊娠検査が陰性で、治験薬投与開始(サイクル1 の1 日目)前72 時間以内の血清又は尿妊娠検査(治験責任医師又は分担医師の判断で選択する)が陰性であること。本治験中(その後の各投与サイクルの開始前)及び治験薬最終投与後28 日までの間に妊娠検査を継続して行うことに同意しなければならない。これは、患者が異性との性交渉を完全に控える場合にも適用される。治験薬投与開始28 日前から完全な禁欲を実施(月1 回確認し、原資料に記録しなければならない)すること、又は有効性の高い避妊法を実施することに同意するとともに、治験薬投与期間(投与中断中も含む)及び治験薬最終投与後最長90 日まで、前述のような避妊措置を継続して使用することに同意しなければならない。完全な禁欲は、この方法が患者に推奨され、通常の生活様式である場合に認められる。月経周期や基礎体温に基づいて性交渉を控えること及び膣外射精による避妊は避妊方法として認められない。避妊の中止時期については、担当医師と話し合うこと。
本治験参加中及び治験薬最終投与後少なくとも90 日間は授乳を控えることに同意すること。
妊娠可能な女性(FCBP)の定義は以下のとおり:1)ある時点で初経を経験している、2)子宮摘出又は両側卵巣摘出を受けていない、3)自然閉経(がん治療後の無月経だけでは妊娠可能であることは否定されない)後24 ヵ月以上経過していない(すなわち、過去24 ヵ月間に月経があった)女性。
11. 男性患者は、治験薬投与開始(サイクル1 の1 日目)から、治験薬最終投与後90 日まで、投与中断期間を含めて、異性との性交渉を控える完全な禁欲を行うか(月1 回確認し、原資料に記録しなければならない)、妊娠中の女性又は妊娠可能な女性との性交渉時に(精管切除を受けている場合も含む)男性用コンドーム+殺精子剤による有効性の高い避妊法を実施して避妊することに同意しなければならない。さらに、男性患者は、治験薬投与期間中及び治験薬投与終了後1 年間は、精液又は精子を提供しないことに同意しなければならない。
12. 欧州連合加盟国では、社会保障制度による医療費負担を受けられる患者
適格基準:年齢(下限)minimum age 18 歳 / year
適格基準:年齢(上限)maximum age 制限なし / no limitation
適格基準:性別gender 両方 / both
除外基準exclusion criteria 1. リンパ腫に起因する中枢神経系(CNS)浸潤の臨床所見。CNS 浸潤の疑いがある患者では、CNS病変を除外するために神経学的評価並びに頭部CT/MRI 及び腰椎穿刺を実施すること。
2. 治験に参加できないような重度の疾患、臨床検査値異常、又は精神病を有する患者(治験責任医師の判断による)
3. コントロール不良な全身性の真菌、細菌、又はウイルス感染症の患者(適切な抗生物質、抗ウイルス療法、及び/又は他の治療にもかかわらず改善せず、感染に関連した徴候/症状が持続している状態として定義)
4. ヒト免疫不全ウイルス(HIV)若しくはC 型肝炎(HCV)に感染している患者、又は以下に示す活動性B 型肝炎ウイルス(HBV)感染の所見を有する患者:
- HBsAg 陽性
- HBsAg 陰性の場合、抗HBs 抗体陽性及び/又は抗HBc 抗体が陽性でウイルスDNA が検出可能
5. 腎機能障害(MDRD 又はCockcroft-Gault 式で算出したクレアチニンクリアランスが30 mL/min未満)又は肝機能障害(血清中総ビリルビン濃度が2.0 mg/dL[34 μmol/L]超[Gilbert 症状の場合又はリンパ腫による肝臓又は膵臓への浸潤が確認されている場合は除く]、血清中トランスアミナーゼ[AST 又はALT]が正常値上限の3 倍超[リンパ腫に関連している場合は除く])
6. 本治験の対象疾患以外の活動性の悪性腫瘍を合併している患者。低リスクのMDS 又はCMML(骨髄中芽球が5%未満)以外の悪性腫瘍の既往を有する患者(ただし、3 年以上にわたり疾患が認められていない場合は除く)。なお、以下の既往歴/合併の患者は組入れ可能とする。
a. 皮膚の基底細胞がん又は扁平上皮がん
b. 子宮頚部上皮内がん
c. 乳房上皮内がん
d. 腫瘍・リンパ節・転移[TNM]臨床病期システムを用いた前立腺がんの偶発的な組織学的所見(T1a 又はT1b)
7. 種類を問わず他の治験薬を治験薬投与開始前にその薬剤の半減期の5 倍に相当する期間以内及び本治験期間中使用した患者。期間を問わず、前治療による医学的に重要な有害事象が継続している患者
8. アザシチジン及び/又は他の脱メチル化薬(デシタビン等)の使用歴のある患者
9. 予定されている治験責任医師による選択治療の使用歴のある患者(例えば、ランダム化前に治験責任医師による選択治療としてゲムシタビンを選択することが予定されている場合、ゲムシタビンの投与歴のある患者は除外される)
10. コルチコステロイドを使用している患者。ただし、同意取得前、1 週間以上、投与量が同量もしくは減量している場合は除く
11. 治験薬の有効成分又はその賦形剤に過敏症もしくはその疑いがある患者
12. 妊婦、妊娠を予定している女性、又は授乳婦
13. 造血幹細胞移植の適応がある患者
14. 活動性の炎症性腸疾患(クローン病、潰瘍性大腸炎等)や、セリアック病(スプルー)の既往のある患者。胃切除歴又は腸上部切除歴のある患者。又は経口用アザシチジンの吸収、分布、代謝、又は排泄に影響を及ぼす、及び/又は胃腸毒性のリスクを増大させると治験責任医師又は分担医師が判断したその他の消化器疾患又は胃腸障害を有する患者。錠剤を嚥下できない状態にある患者。
15. 以下のような過去6 ヵ月以内の重大な活動性心疾患:
- ニューヨーク心臓協会(NYHA)分類IV のうっ血性心不全
- 不安定狭心症又は外科的若しくは内科的治療が必要な狭心症
- 心筋梗塞
16. 法的判断又は管理上の決定によって自由を制限されている患者
17. 法的保護下の成人患者
疾患名health condition or problem studied 再発又は難治性の血管免疫芽球性T細胞リンパ腫
評価項目・方法:主要な評価項目 / primary outcome
評価項目・方法:主要な評価項目primary outcome 有効性 / efficacy
治験実施医療機関が評価した無増悪生存期間(PFS)
評価項目・方法:副次的な評価項目 / secondary outcome
評価項目・方法:副次的な評価項目secondary outcome 安全性 / safety
有効性 / efficacy
・全生存期間(OS)
・独立評価委員会(IRC)によるPFS
・全奏効割合(ORR)
・完全寛解割合(CRR)
・奏効持続期間
・奏効までの期間
・治験実施医療機関が評価した病勢進行を用いたPFS2
・EORTC QLQ-C30 によるHRQOL の評価
・安全性
・全生存期間(OS):全生存期間は、ランダム化の日から死因を問わず死亡日までの期間と定義する。生存している患者は最終観察時点で打ち切る。
・独立評価委員会(IRC)によるPFS:PFS は、本治験へのランダム化から、病勢進行(Lugano 治療効果判定基準2014 年版を用いてIRC が判定した評価)が最初に確認された時点又は死因を問わず死亡までの期間と定義する。患者に病勢進行及び死亡が認められない場合、PFS は適切な評価が行われた最終来院の時点で打ち切る。
・全奏効割合(ORR):奏効割合は、CR 及びPR の割合と定義する。治療効果の評価がない患者(理由を問わない)は非奏効とみなす。治療効果の評価は、Lugano 治療効果判定基準2014 年版の放射線学的治療効果(CT に基づく)、代謝的治療効果(PET-CT に基づく)、及び放射線学的治療効果と代謝的治療効果で最良の治療効果に基づく。この奏効割合は3 サイクル終了後、6 サイクル終了後、及び投与中止時に評価する。
・完全寛解割合(CRR):完全寛解割合は、CR の割合と定義する。治療効果の評価がない患者(理由を問わない)は非奏効とみなす。治療効果の評価は、Lugano 治療効果判定基準2014 年版の放射線学的治療効果(CT に基づく)、代謝的治療効果(PET-CT に基づく)、及び放射線学的治療効果と代謝的治療効果で最良の治療効果に基づく。この奏効割合は3 サイクル終了後、6 サイクル終了後、及び投与中止時に評価する。
・奏効持続期間:奏効持続期間は、CR 又はPR 達成時から病勢進行が最初に確認された日、再発(治験実施医療機関による評価)又は死因を問わず死亡日までの期間と定義する。病勢の進行を認めない生存患者は、適切な評価が行われた最終来院の時点で打ち切る。
・奏効までの期間:奏効までの期間は、ランダム化から、投与終了時以前のCR 又はPR 達成日までの期間と定義する。患者が非奏効の場合、奏効までの期間は適切な評価が行われた最終来院の時点で打ち切る。
・治験実施医療機関が評価した病勢進行を用いたPFS2:PFS2 は、ランダム化から次治療開始後に腫瘍増悪が確認された時点又は死因を問わず死亡までの期間と定義する。ITT 集団の全患者をPFS2 の解析に含める。次治療がない生存患者及び次治療後に再発を認めず生存している患者は、最後の適切な腫瘍評価日で打ち切る。
・EORTC QLQ-C30 によるHRQOL の評価:QLQ-C30
EORTC QLQ-C30 質問票は、治験フローチャート及び評価スケジュールの記述に従い評価する。スコアは、実際に投与された投与群別に記述的に表にする。
・安全性:
- 治験薬の曝露
投与期間、平均用量、及び減量等の治験薬投与の要約を、実際に投与された投与群別に提示する。投与中止及び治験中止の件数、頻度、及び理由を、実際に投与された投与群別に要約する。
- 有害事象
実際に投与された投与群に従い、すべての有害事象を記載する。
- 死亡
すべての死亡を一覧にし、また、実際に投与された投与群に従って死因別に要約する。
- 臨床検査値、バイタルサイン、及び併用薬
臨床検査結果、バイタルサイン、及び併用薬数の平均値、標準偏差、中央値、最小値及び最大値、又は頻度を、実際に投与された投与群に従って来院別に要約する。
試験実施施設examination facility
試験の現状study status 実施中 / progressing
被験者募集状況recruitment status 参加募集終了 / completed
試験終了日または中止日completion date or terminated date

IRB等に関する事項 / information about IRB(s)

注意:『IRB等に関する事項』にある機関等への問合せはご遠慮ください。また、IRBが複数存在する場合、一部のIRB情報のみが公開されている場合があります。
    問合せに関しては、項目『問合せ先』(参照:項目『IRB等に関する事項』から3件下にある項目)にある会社または機関へご連絡ください。
項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
IRB等に関する情報
名称name of IRB 東海大学医学部付属病院群治験審査委員会
住所address of IRB 〒259-1143 神奈川県伊勢原市下糟屋143
電話番号phone number of IRB
Eメールアドレスe-mail address of IRB
審査の状況status of IRB review 承認 / approved
承認日date of approval by IRB 2018/10/01

試験実施組織 / organizations

資金提供組織 / monetary sponsor

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
組織名称 / name of monetary sponsor
組織名称name of funding organization ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社
研究費の名称name of research funding -

問合せ先 / contact information

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
一般的な問合せ先 / public queries
会社名・機関名contact name for public queries ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社
問合せ部署名department name for contact 治験情報問合せ担当
連絡先住所address
連絡先電話番号phone number
連絡先Eメールアドレスe-mail address MG-JP-RCO-JAPIC@bms.com
科学的な問合せ先 / scientific queries
会社名・機関名contact name for scientific queries ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社
問合せ部署名department name for contact 治験情報問合せ担当
連絡先住所address
連絡先電話番号phone number
連絡先Eメールアドレスe-mail address mg-jp-clinical_trial@bms.com

その他 / other

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
関連の試験番号とその名称related study ID number and its name
その他other
関連情報(既存薬の添付文書、審査報告書、新薬承認情報集等) / related information(e.c. package insert for existing medicine)
名称name 医療用医薬品の添付文書情報
URL https://www.info.pmda.go.jp/go/pack/4291440D1026_2_01/
上記情報の簡易的な説明brief description ロミデプシン 添付文書

試験結果の概要 / result summary

項目名 / Item 日本語 / Japanese 英語 / English
出版物の掲載posting of journal publication
初回の出版物の掲載日date of the first journal publication of results
結果および出版物に関するURLURL hyperlink(s) related to results and publications
試験の対象者に関する背景情報baseline characteristics
実際の症例数actual enrolled number
試験の対象者のフローparticipant flow
有害事象に関するまとめadverse events
主要評価項目の解析結果primary outcome measures
副次的評価項目の解析結果secondary outcome measures
簡潔な要約brief summary
試験のプロトコールファイル:URLURL link to protocol file(s)
試験のプロトコールファイル:版、日付version and date of protocol file(s) 版:
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